詳しくわかる「恒心教」

ハセカラ騒動とは切っても切り離せない関係にある「恒心教」。

このページでは、新興宗教「恒心教」について詳しく解説・検証します。

「恒心教」とは?

恒心教(Koushinism)とは、弁護士唐澤貴洋を「尊師」と呼んで神格化し、礼賛し、崇拝する新興宗教の1つです。

恒心教徒(Koushinist)とは、恒心教の信者をいいます。

 

恒心教徒の大多数は、もともと唐澤貴洋を茶化し、嫌がらせをしてきた「ハセカラ民」だったと思われます。

同時に、唐澤貴洋に信仰心を持たないハセカラ民であっても自らを「恒心教徒」と名乗るケースも多く、「恒心教徒」と「ハセカラ民」は混同されやすい傾向にあります。

当ウェブサイトの他のページでは、読者へのわかりやすさを重視し「ハセカラ民」と「恒心教徒」を同義で用いておりますが、以下のページではもっぱら「恒心教の信者」を指して「恒心教徒」と呼びます。

 

※ なお、管理人は唐澤貴洋を崇拝する恒心教徒ではありません。恒心教の歴史や教義については、教徒の開設しているウェブサイトや教徒への取材・研究により独自にまとめたものです。

恒心教のおこりと聖典

恒心教の成り立ちと、聖典とされる唐澤貴洋の発言をみていきます。

恒心教の教義と聖歌

「神聖六文字」など恒心教の教義や、伝承されている聖歌を紹介します。

恒心教徒と社会的影響

恒心教徒と現代社会のかかわりをみていきます。